読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

しょうの自由帳

自由に生きる人のライフログにしようと試みるも書けないことが多すぎて企画倒れ

2015年、今年やること <その2:ナンパ>

2015年になりました。ついでに先日22歳になりました。もうすぐ大学も卒業します。今年やること書きます。

 

ナンパ

迷っていたけれど、やはり今年1月よりナンパ再開します。具体的には毎週金曜夕方と土曜一日は(用事がない限り)ナンパに使います。実は去年の9月頃から、株と研究と当時やっていた仕事に専念するためナンパを休止していました。当初は「株で安定的に収益が出せるようになって、かつ基礎を学んで幾分余裕ができたら」再開しようと思っていました。しかし、株式投資を通じてやりたいこと、学びたいことをリストアップして見ると無限に時間がかかることが判明したので、このままでは一生ナンパができないことが判明しました。10年後自分を振り返った時にナンパを極めていなかったら確実に後悔すると思うので、株式投資と折り合いをつけながらナンパを再開することにしました。

スタイルはストリートナンパ。もちろん弾丸即>即>準則の順で狙います。あまりにもブランクが長いので、最初はスト値低い人でもなりふり構わずゲットする方針とします。以前ナンパをしていたときはゲットする前から女の子に情が湧いてしまうことも多かったのですが、これは完全撤廃(百害あって一利なし)。ゲットするまではPUAらしく、「媚びない・へつらわない・優しくしない」。結果ゲットできず更には嫌われようとも構わない。僕にとってあなたは無数にいる女の子のうちの一人でしかないんだ。そもそも僕はずっと孤独なので最初から失うものなんてありません。

ブログでもたまにナンパ記事を書きたいと思います。Twitterでナンパ実況もします。最初は地蔵ばかりで、番ゲや連れ出しに成功したとしてもゲットできないような、ヘボ実況になると思います。成長を見守ってください。

 

なんでナンパ?

これは過去の経験によるものが大きい。僕は放っておくと全く彼女ができない。高校~大学序盤もそうだった。一方街を見渡すと「なんでアイツには彼女がいて自分にはできない?」みたいな怒りすら湧く案件が無限にあるわけです。「いやいやおかしいでしょ。」と真剣に考えてみました。彼女ができる=機会の数☓恋愛経験値☓素材(容姿や性格)だとして、何が問題なのかと。素材は良くはなくとも街を見渡す限り悪くはない。すると「(社交的でないので)そもそも機会がない」→「経験値たまらない」→「機会↓☓経験値↓=彼女できない」という図式が判明しました。なら機会を最大化しよう。

この「機会」を最大効率でアップしてくれるのがナンパだと思うのです。正直待っていたって大した機会は巡ってきません。特に僕は社交的でないので友人も少ないしパーティーやら合コンやらにも呼ばれないし。仕事関係で合う人はみんな年上だし。論理的に考えてナンパしかなかった。ナンパなら外出さえすれあ機会はいつでもどこでもほぼ無限。何度失敗してもすぐ別の機会がやってくるし、各機会で経験値が溜まるので次の機会での成功確率も上がる。

「ナンパは社会的に...」とかどうでもいいことなんですよ。道行く女性に声かけてどんなリスクがあるか、いえほぼノーリスクです。よっぽど乱暴なことをしない限り絶対に訴えられたり警察呼ばれたりすることはないです。街ゆく人の目は気になるかもしれませんが、別に他人に嫌われようが関係ない。第一ナンパ師以上に奇行蛮行している人が街には沢山いるので、誰も気にしませんよ。そんなミジンコ以下のリスクよりも得られるリターンが圧倒的に大きい。やらないわけにはいかない。「ナンパで引っかかるような人はろくな人でない...」という話もあります。でも個人的にはどのような人も条件さえ整えばナンパに引っかかると思いますし、ナンパで引っかかるかどうかだけをその人の人格を判断するリトマス紙にしたくないです。それにいざナンパ以外で出会いがあった時にもナンパの経験は必ずプラスに働きます。

数あるナンパの中でもストリートナンパを選んでいるのは個人的な理由です。クラブは生活リズムが壊れるしお金かかるので嫌。ネトナンも「最高のパートナーと出会う」ためにはあんまりだし、出会う前のメールが勝負みたいなところもあるので。あとは運動不足解消的な理由もありますね。ストナンはいい運動!

 

しょう